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エッセンシャルオイルを使用する
| 室内芳香 |
ドッグアロマ・マッサージ |
ブラッシングローション |
乾燥ハーブを使用する
Kunkun de Aroma
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あずきを手厚くケアして下さっていた、預りママさんから引き継いだ
週2回のシャンプー
ワン子先生、ワン子爺先生、アロマ師匠と、様々な方のご意見を伺い
本ワン子の皮膚に、出来るだけ負担をかけず、そして、本ワン子の
自然治癒力を高められる基材を選んで。。。
先ず、シャンプー後のトリートメントと、寝る前のマッサージ♪
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AZU No.10
レシピ : マッサージ用オイル |
| ホホバオイル |
100. |
00cc |
| 精油(ティトゥリー) |
0. |
04cc |
| 精油(ローズウッド) |
0. |
04cc |
| 精油(オリバナム) |
0. |
02cc |
(上記は初期段階のレシピです)
(追って、レシピが変更になります)
マッサージオイル作り方
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葉から抽出したティトゥリーは、とてもスパイシーなパンチのある香り
殺菌力に優れていますが、希釈に注意が必要です
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木部から抽出したローズウッドは、ウッディな香りの中にローズを
思わせるフローラルな優しさを感じます
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樹脂から抽出したオリバナム(乳香)は、爽やかなグリーン感のある香り
抱擁力のある暖い感じの香りです
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| あずきの場合 Part T |
虐待を受けているであろうあずきには、特にマッサージは、慎重に
始めなくてはいけません
肉球がなく、とてもデリケートな手と足の裏は、ちょっとした刺激にも
敏感に反応し、抵抗を示す事があります
香りチェックも問題なしを確認して、シャンプー後にトリートメント
初回のみ、あずの皮膚コンディションに合わせた量を使用
それでもベタ付が全くありません 以降、フケも出なくなりました
就寝前、体全体をマッサージ 特に脱毛が観られる箇所に
AZUクリームを伸ばしながら、マッサージしてゆきます
本ワン子、嫌がるどころか、マッサージを好んでいるのが伺えます
手・足の裏に、オイルやクリームを使う場合は、生活移動を考慮して
就寝前がお勧めです |
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| あずきの場合 Part U |
ブレンドに使用するエッセンシャルオイルは、段階を経て変えてゆきます
週2回だったシャンプーも、様子を観ながら、週1回に減らし・・
あずに適したシャンプーを、組み合わせて交互に使用
シャンプー回数が減った分、就寝時のマッサージにも念入りに
ポピュラーなブレンド、ティトゥリーとフランス産のラベンダーは、
一年を通して、優れものの代表格
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| ホホバオイル |
100. |
00cc |
| 精油(ティトゥリー) |
0. |
05cc |
| 精油(ラベンダーF) |
0. |
05cc |
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| あずきの場合 Part V |
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| ホホバオイル |
100. |
00cc |
| 精油(ローズウッドー) |
0. |
1cc |
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ワン子に使用するエッセンシャルオイル、一押しのローズウッドは
ワン子自身も、好む香りを言われています
我が家では、ラベンダー(F)と、甲乙付け難い頻度で登場するオイルが
このローズウッドです
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コートが伸びただけでなく、密度が少し上がってきました
手・足・腰は、もう少し時間がかかりそうですが、あず自身が
アロママッサージが好きなので、協力的で助かります
やはり、当初の予想通り、肉球に一番時間がかかりそうです
焦らず、気長に、本ワン子の気の向く間々を優先します |
| あずきの場合 Part W |
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| ホホバオイル |
100. |
00cc |
| 精油(Bローズ) |
0. |
1cc |
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当初、あずの体が、痛々しく観えたこともあり、見て解る部分の
皮膚・コートを優先させてのケアでした
しかし、我が家に迎えた時点の推定年齢、10歳〜12歳
目に見えない内臓の老化も、標準的なワン子より
早く時計は回っていたと想像出来ます
そこで、ホルモンバランスを整える、ブルガリアローズ
これからも、あずきの表情を含むコンディションを観ながら
使用するオイルやハーブを、選んでゆきたいと思っています
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| * ワン子希釈の0.1%は厳守です! * |
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